M燃やせる体を作ることがダイエットには不可欠!
今回は前回の続き、お悩みの解決アンサーをお教えしています。
前回、私がとりあげた内容はダイエットに詳しい友人が、
食べないと余計に太る、といったことから始まりました。
ガソリンを入れないと、入れない分だけ
貯蓄に回そうと体が働くので、
かえって脂肪を燃焼しにくくするからだづくりに
なってしまうということでしたね。
それに付随したお悩みで、
「水を飲んでも、空気を吸っても太ると感じる」
方のお話をしてきました。
この方は本当にカロリーを気にされていて、
1日1200キロカロリー程度におさえていたというのですが、
まったく体重は減らず・・逆に水を飲んでも、
ずんぐりとスカートがきつくなってしまう現象が起きたそうです。
あまり食べていないのになぜこんなことが起こるのでしょうか?
それはこのマニュアルにも書いてある通り、
脂肪を燃えにくくしてしまっているからです。
「脂肪を燃やす焼却炉=ほどほどの量の筋肉」を保てず、
ガソリンを入れない。
ということは、水はノーカロリーなのですが、
代謝が悪いので排出できず、
「むくみ」に、変わってしまっているということになりますよね。
スカートがきつかったり、ブーツが入らなかったり、
ブヨッとした印象になってしまうのも
余分な水分を排出できない、
代謝の悪い体になってしまっているからなのです。
このノウハウでは、必要な筋肉をつくり脂肪を
燃やしやすくする焼却炉を作る方法をお教えしています。
ですから当然リバウンドすることもなく、
食べても太らない体ができ上がりというわけです。
ほかにも似たようなお悩みを持つ方がおられました。
「有酸素運動がいいというので続けているけれど、
やめるとどうしてもリバウンドしてしまう。」
その通りですね、
有酸素運動はたしかに一時的にはやせてサイズダウンしますが、
その運動をやめると元に戻ってしまいます。
さらに前よりやせにくい体になってしまう原因なのです。
このマニュアルでは有酸素運動はお勧めしていません。
こんな世間で「有効!」といわれる方法が
間違っていることに気がつけるのは、このマニュアルだけです!
なぜ有酸素運動も間違ったダイエット方なのでしょうか?
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